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遠近両用!!最先端の白内障手術 多焦点眼内レンズ

最近、近くだけではなく遠くもうっすらぼやけて見える方、白内障だけれど白内障手術の後日常生活はメガネなしで過ごしたい方に特にお勧めします。65歳未満で白内障と診断され、手術を考えられている方の多くが選択されています。

こんな方におすすめです

  • ・白内障を治したい
  • ・老眼を治したい
  • ・近視、遠視を治したいがレーシック手術がうけられない
どこまでもキレイな視界をいつまでも最先端医療の多焦点眼内レンズ

一般的な従来の単焦点眼内レンズの白内障手術

白内障手術は、濁った水晶体を摘出し、その代わりに人工の水晶体(眼内レンズ)を挿入する方法で行います。手術時間は10分程度です。

一般の白内障手術では、単焦点眼内レンズと呼ばれる眼内レンズを挿入します。このレンズは、近くか遠くのどちらか一方しか焦点が合わないレンズです。

現在のいりなか眼科クリニックでは、手術を受けられる方のほとんどが、遠くがよく見えるレンズを選ばれ、手元は老眼鏡などを使用されています。

遠くに焦点をあてた場合、遠くの時計や外の風景は見やすくなりますが、携帯電話など、近くのものを見ると、ぼやけてしまい、老眼鏡などが必要になります。

近くに焦点をあてた場合、遠くの時計や外の風景はぼやけてしまいますが、携帯電話など、近くのものはよく見えます。

最先端医療の多焦点眼内レンズの白内障手術

どこまでもキレイな視界をいつまでも

この眼内レンズは、近くと遠くのどちらも焦点が合うように作られています。
携帯電話などの近くも、時計や風景などの遠くもはっきり見ることができるため、日常生活をメガネなしで過ごすことも可能です。

ReSTOR(レストア)Alcon社

 水面に小石を投げ込んだ時のように、レンズの中心から何重もの円が凹凸で存在します。
その凹凸によって、近くと遠くのどちらにもピントが合うように設計されたレンズです。

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かすんで見えたり、まぶしく感じたり、明るいところが見えにくい・ぼやける・ピントが合わない…などと感じることはありませんか? 当院では、眼科専門医がおひとりお一人の目の状態をうかがい、コミュニケーションを重視した診療を行っておりますので、ぜひこの機会に目に関するご不安を解消して下さい。