フェイキックIOLにかかる費用 フェイキックIOLはこちら

手術の種類 適応検査代

レンズ代
(保険適応外)

手術費用
(保険適用外)
手術3ヶ月以降の
定期検査代
その他
フェイキックIOL
(アイオーエル)
【近視】
5,000円程度

片眼:180,000円
(税込194,400円)

片眼:200,000円
(税込216,000円)
3,000円程度 手術前検査・手術3ヵ月後までの検査、お薬代、手術後の眼の保護用メガネ代として35,000円(税込37,800円)を術前検査時にお支払い頂きます。
両眼:360,000円
(税込388,800円)
両眼:270,000円
(税込291,600円)
フェイキックIOL
(アイオーエル)
【乱視】
片眼:210,000円
(税込226,800円)
片眼:200,000円
(税込216,000円)
両眼:420,000円
(税込453,600円)
両眼:270,000円
(税込291,600円)

※症状により別途薬代が必要になることがあります。
※近視や乱視の程度で料金が変わることはありません。

レンズ費用のお支払方法 手術費用のお支払方法
現 金 術前検査当日にお支払い下さい。 手術日当日にお支払い下さい。
お振込み 指定金融機関口座へ術前検査2日後までにお振込み下さい。 指定指定金融機関口座へ手術当日2日前までにお振り込みください。
カード払い 以下のクレジットカードが利用できます。
JCB ダイナース VISA マスターカード アメリカンエキスプレス
DC UC UFJ NICOS

●手術を受けると医療費控除を受けられる場合があります。詳しくはこちら→
●手術を受けられた方で、特定の生命保険などに加入されている方は保険給付が、受けられる場合があります。
詳しくはこちら→

ドライアイ治療にかかる費用 ドライアイページはこちら

プラグ代・手技料
片眼・プラグ1個 3,500円程度
片眼・プラグ2個 7,000円程度

●別途診察代として3,000円程度かかります。(保険適応)
●シリコンプラグ・コラーゲンプラグどちらも上の料金になります。
●ドライアイ治療は、保険が適用されます。
●ドライアイの程度により涙点プラグの数は、片眼につき1個または2個と変化いたします。
●ドライアイの治療をすることによって症状を和らげ、日常の生活を快適に過ごせるようになって頂く事が最大の目的ですので、 こちらから無理に治療を勧めることはありません。

白内障手術にかかる費用 白内障手術はこちら

いりなか眼科クリニックでは日帰り手術を実施しております。金額は、白内障摘出+眼内レンズ移植手術の金額です。
保険診療も、コスト意識しながらも質を落とさないように考えております。

ご加入の健康保険 本人/家族 負担割合 負担金額
社会保険/国民健康保険/国保退職者 本人・家族 3割 5万5千円程度
老人医療 本人 1割~2割 2~3万円程度

※金額はあくまでも目安です。手術時の注射や薬剤・術前後に処方したお薬などによって変わります。

白内障手術(遠近両用眼内レンズ)にかかる費用 白内障手術ページはこちら

手術の種類

手術費用は保険適応外(その他、検査・診察代、薬代は保険診療分の費用がかかります)

片眼 324,075円(税込350,000円)
両眼 648,149円(税込700,000円)

※遠近両用眼内レンズ手術は先進医療です。
 手術とレンズ代…自費診療(上記の金額です)
 手術前後の検査・診察代や術前後に処方したお薬…保険診療(お持ちの健康保険証によって、金額が変わります。)

緑内障検査にかかる費用 緑内障検査はこちら

1割負担 2割負担 3割負担
両眼 1,000円程度 2,000円程度 3,000円程度

その他、点眼薬代(点眼薬が必要な場合のみ)がかかります。
例) 3割負担で初診時なら、
初診料+初診時検査(視力・眼圧・眼底検査など)+視野検査(両眼)=4,500円程度
(※ 点眼薬が必要な場合は別途料金が必要になります。)

オルソケラトロジーにかかる費用 オルソケラトロジーはこちら

治療の流れ 定額制
両眼 片眼
①治療前検査
  オルソケラトロジー説明・適応検査(テストレンズ装用含) 5,000円(税込5,400円)
 治療ご希望
 装用テスト(1週間) 5,000円(税込5,400円)
②レンズ注文(レンズ到着まで1~2週間かかります)
 診察代 1,000円(税込1,080円)
③治療開始【レンズ到着後】
 レンズが届き、最終レンズチェック後、治療開始

64,630円(税込69,800円)

32,315円(税込34,900円)
④定期検査
 翌日 0円
 1週間後(必要な場合) 0円
 1カ月後 0円
 3カ月後 0円
 6カ月後(以降3カ月ごと) 0円
⑤3カ月以降
 月々引落(自動) 8,000円(税込8,640円) 4,000円(税込4,320円)
⑥その他イレギュラー対応
 ケア用品代 下表参考
 破損・紛失時レンズ交換代(1枚) 30,000円(税込32,400円)
オルソケラトロジーレンズケア用品代
商品名 金額
オーツーセプト30日分(レンズケース無) 1,000円(税込1,080円)
オーツーセプト90日分(レンズケース1個付) 2,797円(税込3,020円)
ミクロン液剤:40ml(微粒子入り洗浄液) 908円(税込980円)
タンパク・脂肪除去剤 797円(税込860円)
レンズ流出防止マット 1,000円(税込1,080円)
専用水中ケース 0円(オルソケラトロジー治療中の方限定です)
スポイト 297円(税込320円)
涙の目薬 176円(税込190円)

【諸注意】
●1年以上経過したレンズは、医師が変更必要と診断した場合無料で交換いたします。

●申込日の月はカウントせず、1か月分を初期費用と同時にお支払い頂きます。
再来月の分を、再来月末から引落が開始されます。
(例:1月9日に申し込みをした場合、2月分は支払われ、3月分が3月末に引き落とされます。)

●近視を治療して満足して頂く事が最大の目的ですので、
こちらから無理に治療を勧めることは100%ありません。

コンタクトが初めての方でも安心して治療をお受け頂いております。

【注意】€
いりなか眼科クリニックでは、治療に関して安全にご使用して頂く事をご理解頂けない場合は、
  オルソケラトロジーの治療をお断りする場合がありますので予めご了承下さい。

眼瞼下垂手術にかかる費用 眼瞼下垂ページはこちら

●手術には、糸によって結びつける方法(埋没法)と、まぶたを切開し、皮膚の一部を切除する方法(切開法)があり、症状によって選択されます。

保険適応 1割負担 3割負担
片眼 1万円前後 2万円前後
両眼 1.2万~1.5万円程度 4万~5万円程度

●その他、検査代や診察費用、点眼薬代(点眼薬が必要な場合のみ)がかかります。
●診察の結果によっては、保険適応にならない場合がありますので、ご了承下さいませ。

自費診療 埋没法 切開法
片眼 80,000円(税込86,400円) 190,000円(税込205,200円)
両眼 140,000円(税込151,200円) 320,000円(税込345,600円)

●自費診療の場合は、上記の金額に手術後3カ月までの検査代と診察費用、点眼薬代などが含まれます。
●自費診療の場合、手術後6カ月までの再手術は無料です。

二重手術にかかる費用 二重ページはこちら

片目 両眼 備 考
自費診療 30,000円
(税込32,400円)
60,000円
(税込64,800円)
術後1カ月までの検査代・お薬代含
※ 再手術は3カ月以内なら片眼5,000円(税込5,400円)
保険適応
(3割負担)
約5,000~6,000円 約10,000~12,000円 術後の検査ごとに
診察代とお薬代がかかります。

●二重手術は埋没法です。(まぶたの切開は行いません。)
●いりなか眼科クリニックではさかまつげなどによる場合は保険が適応されます。
 (保険での二重手術後、再手術を行う場合は再び上記の金額がかかります。)
●眼科専門医がより安全に行っております。
●興味のある方は、お気軽に無料カウンセリング(TEL:0120-827-001 携帯可)をお受けください。

セカンドオピニオン外来にかかる料金

初診時の料金
他院でのレーシック術後の診察 5,000円程度
白内障術後・緑内障・ドライアイなど
その他一般診療
3,000円程度
(保険証を持参下さい)

●眼科専門医の院長が必ず診察いたします。
●視力・眼圧・眼底・角膜形状検査などを含みます。
●お問い合わせや、申し込みに至るまでのご相談には料金はかかりません。

アレルギー検査にかかる費用 アレルギーページはこちら

保険3割負担の場合
アレルギーがあるかどうかの検査
(非特異的 Ig-E)
350円程度
調べる物質が、アレルギーを
引き起こすかどうかの検査
(特異的 Ig-E)
アレルギー項目 1つにつき 350円程度
全国的にアレルギー反応を引き起こしている18項目をセットで検査
(TAP-18)
5,000円程度
食べ物を中心とした16項目セットの検査
(CAP・RAST16種セット(食餌系))
5,000円程度
花粉やハウスダストなど吸い込んでしまう物質を中心とした
16項目セットの検査
(CAP・RAST16種セット(吸入系))
5,000円程度

●上記の料金は、アレルギー検査の料金です。診察代、検査料などは含んでおりませんのでご注意下さい。

●TAP-18の検査項目は、ヤケヒョウヒダニ・動物上皮(どの動物かは特定されません。)・スギ・ヒノキ・かもがや・ぶたくさ・よもぎ・カンジダ・アスペルギルス・ピティロスポリウム・ガ・ゴキブリ・卵白・ミルク・小麦・大豆・そば・ピーナッツ
●CAP・RAST16種セット(食餌系)の検査項目は、ハウスダスト・コナヒョウヒダニ・ネコ皮屑・すぎ・卵白・ミルク・チーズ・牛肉・鶏肉・エビ・カニ・まぐろ・さけ・小麦・米・大豆
●CAP・RAST16種セット(吸入系)の検査項目は、ハウスダスト・コナヒョウヒダニ・ネコ皮屑・イヌ皮屑・卵白・大豆・ぶたくさ・よもぎ・おおあわがえり・はるがや・すぎ・ペニシリウム・クラドスポリウム・カンジダ・アルテルナリア・アスペルギルス

生命保険・医療保険では、手術給付金が対象のものもあります。
手術給付金の対象か否か、どれくらいの額が支給されるか等、詳しくはご加入の保険会社へお問合せください。
保険会社へ手術給付金の請求をする場合、診断書の作成が必要になります。
多くの保険会社では、給付金申請用の診断書フォームをお持ちですので、その書類をお取寄せください。
保険会社専用の診断書フォームがない場合は、いりなか眼科クリニックで診断書をご用意させていただきますので
いつでも、お気軽にお申し付けください。
診断書が完成しましたら、保険会社へ返信ください。給付金申請手続きが開始されます。

1月から12月までの間に、ご本人またはご家族(税法では「生計を一にする親族」といいます)が支払った医療費が10万円を越える場合、 確定申告をすれば税金の還付が受けられます。

 

確定申告の際には、支払い済み医療費の領収証が必要になります。

※ 10万円を超えた医療費全額が戻るわけではなく、所得税率など複雑な計算によって、最終的な還付金額が決定いたします。
※ 必ず控除対象となるとは限りません。控除対象か否かは、お住まいの地域の税務署にお問い合わせください。

<医療費の支払時期>1月から12月までの間

<確定申告を行う時期>通年、支払い時期翌年の2月16日から3月15日